ALBUS(アルバス)とは?魅力と評価まとめ
ALBUSとは?
アルバスは無料で写真をプリントができるスマホアプリです!!
毎月写真が届くサービス
アルバスは毎月8枚(以上)のましかく写真プリントが自宅に届くサービスです。
利用方法は簡単。
スマホアプリを起動して、前月の子供の写真からプリントしたいものを選んで送信するだけです。
「子供の写真はアルバムに残したい」けど、「プリントするのが大変…」と思っていたママパパにもってこいのサービスなんです。
プリント料金は無料
なんと、アルバスは毎月最大15枚まで無料でプリントできます。※別途送料242円
無料って凄くないですか?
自宅にプリンターがあってもインク代や電気代がかかるし、コンビニプリントをしても費用がかかるのに…アルバスは無料で利用できます。
正直ケチな私からすると、これだけでもアルバスを利用する価値あり。
写真をプリントして残したい方にとっての最適解がこのアルバスです。
ALBUS(アルバス)の写真のサイズは?
ALBUSでプリントできる写真のサイズは8.9cm×8.9cmの正方形です。

よく見る横長の写真(L判)と縦の長さは同じです。(L判は8.9cm×12.7cm)
どちらのサイズでプリントしたものも魅力的なんですが、私はこんな使い分けをしています。
| スマホで撮影した写真 | ましかくプリント |
| プロの撮影や一眼レフカメラで撮影したもの | L判でプリント |
スマホの写真は、ましかくプリントするとちょうどいい感じになることが多いんですよね。
特に子供の写真って、子供が主役で背景はどうでも良いものが多いんですよ。
だからこそ、わざわざL判で印刷せずにましかくプリントがおすすめ。
サイズが小さいからプリント料金も安く済みますしね。
ALBUS(アルバス)のアルバム

ALBUSでは、プリントした写真を保管するためのアルバムも購入できます。

マンスリーカードを含めて一面で12枚収納できるアルバムになっています。
アルバムには何種類かあるんですが、一番メジャーなものがALBUSBOOKです。
| 商品名 | ALBUSBOOK |
| 寸法 | 256mm×317mm×11mm |
| 重量 | 約560g |
| ページ数 | 24ページ(毎月見開き使用で1年分) |
| 収納枚数 | 144枚 |
| 表紙素材 | 布張り |

12色のカラーバリエーションが用意されているため、毎年色を変えていけば12年間色が被ることなく使い分けが可能です。
年ごとに色で管理できるので、成長記録としても整理しやすくなります。
また、「もっとたくさん写真を収納したい」という方でも問題ありません。
アルバムは複数冊に分けて管理できるため、写真が増えても無理なく続けていくことができます。


追加用のリフィルを購入すれば、最大120枚分を追加で収納できます。

公式のALBUSBOOKは、シンプルで洗練されたデザインが特徴で、部屋に置いておくだけでもインテリアとして映えるアルバムです。
ましかくプリントにも最適化されており、機能面・見た目ともに完成度の高いアイテムと言えるでしょう。
ただしデメリットとして、価格は2,178円(税込)とやや高めに設定されています。
「アルバムにそこまでお金をかけたくない」という方にとっては、少しハードルが高いと感じるかもしれません。
その場合は、市販のコスパの良いアルバムで代用するのもひとつの選択肢です。
用途に合った安価なアルバムでも十分に整理できるため、コストを抑えたい方はそちらを検討してみるのもおすすめです。
ALBUSのメリット
① 送料だけで写真プリントができる
アルバスは毎月最大15枚まで、送料(242円)のみで写真プリントが可能です。
月15枚以内であれば実質コストはこれだけなので、1日あたり約10円以下でアルバムを作れるコスパの良さが魅力です。
② アプリ操作がとにかく簡単
使い方はシンプルで、アプリの「+」ボタンから写真を選ぶだけ。
AIが自動で写真を選んでくれる機能もあり、最短1分で1ヶ月分の注文が完了します。
初めてでも直感的に使えるため、手間なく続けられるのが強みです。
③ 毎月通知が来るから続けやすい
「今月分が注文できます」という通知が届くため、プリントを忘れにくい設計です。
習慣化しにくい写真整理でも、自然と続けられるのがポイントです。
④ 自宅に届くから手間ゼロ
注文後は約1週間ほどでポストに届きます。
店舗に行く必要がなく、スマホだけで完結するため、忙しい方や子育て中でも使いやすいサービスです。
⑤ 専用アルバムがおしゃれで使いやすい
アルバス専用のアルバムは、ましかくプリントにぴったり対応しており、見た目もシンプルでおしゃれです。
マンスリーカードと組み合わせることで、月ごとの思い出をきれいに整理できます。
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ALBUSはこんな場面で活躍
アルバスの上手な利用方法を3つ紹介します。
- 子供の成長アルバム
- エコー写真の保存
- マンスリーカード作りなど
子供のアルバム作りに大活躍
まずは定番ですが、子供の成長を記録するアルバムに利用しましょう。
子供の写真の保存方法には色々ありますが、やはり印刷してアルバムで保存するのが無難です。
スマホ全盛の現代でも、家族みんなで観たり、友人や親戚が遊びに来た時に観てもらうならアナログな管理をしておくと良いでしょう。
エコー写真の記録にできる
アルバスはエコー写真の保存方法に適しています。
実は、エコー写真ってそのままにしておくと色褪せてしまうんですよ。
大切な想い出だからこそ、確実な形で残しておきたい。
そんな時にアルバスを利用してみましょう。

